「ありがとうございました」の言葉が出なかったけれど
辛い体験が続いて接客の際にお客に「ありがとうございました」の言葉が出なくなったクライエント様の声(体験談)をご紹介します。6回の心理療法を施した結果、言葉は出るようになりました。
嫁姑ストレスと大阪嫌いを前世療法で癒した体験談
義母との関係がうまくいかず、大阪人嫌い・大阪弁嫌いにまで発展したK.Mさん。前世療法で見えたのは、デンマークで穏やかに生きた男性フランクの人生でした。ハイヤーセルフから「頑張らなくていい」「自然体でよい」とのメッセージを受け、自分から心を開く大切さに気づき、大阪での暮らしへの見方が変化しました。
失恋して立ち直れなかったけれど…!
8年間付き合っていた彼氏と結婚直前までいっていましたが、裏切られ、そして別れました。毎日家に帰って一人になると、訳も分からず泣いていました。ご飯も食べれません。こんな失恋の苦しさを乗り越えたクライアント様の心理カウンセリング体験談を紹介します。
仕事が多すぎて休職したけれど
仕事量が多すぎて心身の調子を崩して休職されたクライアント様の心理カウンセリング体験談です。6回の心理カウンセリングと心理療法でうつ状態を解消されました。
母親への恨みを解消して関係改善
母親への恨みと体調不良を抱えていたクライアント様のカウンセリング体験談を紹介します。母親に関するさまざまなトラウマ記憶を心理療法で手放すことができました。その後母親の言動に振り回されなくなり、関係が急速に改善されました。今では母親の愛情を感じるまでになりました。掲載の許可をいただいています。
職場の人間関係が前とは比較にならないほど改善できた!
職場の人間関係に悩み、転職を決めたU.Iさん。
「自分を変えなければ同じ悩みを繰り返す」と感じ、熊本カウンセリングへ。
電話カウンセリングで誠実なサポートを受け、タッピングセラピーなどを通して心が軽くなりました。
転職後は人間関係が驚くほど改善し、前向きに仕事へ取り組めるようになった体験談です。
暑くなるとパニック発作が出ていたけれど解消できた!
K.Mさんは車の中で暑さと飲み物のない状況になると動悸がしてパニックに。洗車機やまつ毛パーマ中など「閉じ込められている」と感じる場面でも発作が出ていました。熊本カウンセリングで心理療法を受け、6回のセッションでパニック発作と不安が消失。動悸もなくなり、「大丈夫」と思えるように。暑い日でも車で外出でき、公園や浴室でも安心して過ごせるようになりました。
「夫源病」で体調を崩したけれど
コロナ禍でのストレスと、夫と姑との意見対立によって心身に重い不調を抱え、仕事ができなくなったクライアント様の心理カウンセリング体験談を紹介します。いわゆる「夫源病」と考えられました。現在では心身の不調から回復して、以前からやりたかったことに向けて新しく進み始められました。
性嫌悪が強くてセックスレスだったけれど
性行為に関することに嫌悪感が強くセックスレスになっていたクライアント様の心理カウンセリング体験談を紹介します。セックスレスが原因で彼氏から別れ話が出されていました。
その嫌悪感の原因は小学生の頃の性被害のトラウマにありました。トラウマ解消の心理療法をした結果、嫌悪感がかなり少なくなり、セックスができるようになりました。彼氏からも喜ばれ、結婚そして子供を産む未来が見えてきました。










