性欲が抑えられなくて問題を起こしたけれど…!
性的な衝動を自分で抑えられず、苦しんでいたM.Tさん。
「情けない」「どうしてこんな自分に…」という罪悪感の中で、奥様の勧めもあり熊本カウンセリングへ。
心理カウンセリングを重ねる中で心が軽くなり、衝動の強さも少しずつ和らいでいきました。
今回は、依存傾向に悩みながらも自分を見つめ直し、回復への道を歩まれたM.Tさんの体験をご紹介します。
トンネル恐怖症を克服できた!
トンネルを通ると息苦しさや動悸に悩まされていたN.Hさん。高校生活や受験を前に不安を抱え熊本カウンセリングへ。3回のカウンセリングで恐怖は消え、今では不安なくトンネルを通れるように。お風呂の扉も閉めて入れるようになり、外出や日常がぐっと楽になりました。
仕事のストレスで過呼吸の発作が起きていたけれど…!
パニック障害による過呼吸に悩まれていたクライアント様の心理カウンセリング体験談を紹介します。とくに仕事中の車の運転時に過呼吸の発作がでて悩まれていました。5回のカウンセリングで過呼吸の発作はほぼ解消されました。掲載の許可をいただいています。
夫の怒りに悩む妻が前世療法で得た「間」の知恵
前世療法を受けられたクライアント様の体験談を紹介します。掲載の許可をいただいています。 夫が不機嫌で怒ってばかりいる 「定年退職した夫が年々扱いにくくなっている」「不機嫌で怒ってばかりいる」それがK.Rさんの悩みでした。 […]
認知行動療法でうつ病が改善できた
精神科クリニックでの薬物治療と並行して認知行動療法を受けたクライアント様の心理カウンセリング体験談をご紹介します。
「自動思考」が大幅に改善されました。
掲載の許可をいただいています。
腹鳴恐怖症で静かな場所に行けなくなっていたけれど
腹鳴恐怖症を克服されたクライアント様の心理カウンセリング体験談を紹介します。
6回のセッションの中で自分を責める癖を手放し、腹鳴恐怖症は解消されました。お腹の調子に振り回されなくなりました。
掲載の許可をいただいています。
本当にやるべきことは?前世療法の導き
「あれもこれもしなければ」と思うほど心は重くなり、本当にやりたいことが見えなくなる——そんな迷いを抱えたT.Mさん。前世療法で現れたのは中国王妃イーメイの人生でした。責務に追われながらも民を想う前世の姿から、「まず目の前の一人に寄り添うこと」「余計な義務感を手放すこと」の大切さに気づき、本当に進むべき道が見え始めました。
芸術の道へ進むべきか?前世療法の答え
芸術の道に進みたいけれど不安がある——そんな悩みを抱えた20代女性U.Rさん。前世療法で現れたのは、北欧の森で穏やかに暮らした部族の女性でした。自然を愛し、シンプルな暮らしに満足しながらも、どこか「やり残した感」を抱えて生涯を終えた前世。その記憶は、現世で湧き上がる芸術への情熱の根源と、自分に正直に生きる重要性を示唆していました。
孤独感と八方美人になる理由を前世療法で知る
「他人に心を開けない」「浅い関係ばかりで孤独を感じる」という悩みを抱える30代男性S.Nさん。前世療法で現れたのは、戦場で仲間を失い深い後悔と悲しみを抱えたオランダ兵士ガイナスでした。背後を守れなかった後悔が心の壁となり、現世でも本音を隠す癖に繋がっていた可能性が見えました。克服の鍵は「素直に発信すること」だと気づいた体験談です。
子育て卒業後の人生の目的を前世療法で再発見
子育てが終わり、これからの人生の目的を探していた50代女性Y.Kさん。前世療法で現れたのは、南アメリカで村を豊かに導いた黒人男性テオでした。ハイヤーセルフのメッセージは「今十分楽しんでいるのに、何が欲しいのか」。目標を無理につくらず、目の前のことを楽しめば自然と道は開ける。そんな気づきを得た体験談です。










