水泳時の吐き気を解消!

心理カウンセリング体験談

水泳をすると必ず吐き気を催すクライアント様の心理カウンセリング体験談を紹介します。
1回の心理セラピー・セッションで吐き気はでなくなりました。
掲載の許可をいただいています。


E.Nさん 高校生

水泳の授業で必ず吐き気がする

水泳の授業で泳いでいるときや、プールサイドで待っているときに、胃から食道にかけて食べたものが戻ってくるような感覚がありました。

水泳の授業が終わった後も、気持ち悪さが続いて、食欲がありませんでした。
これまで2回、授業後に嘔吐したこともありました。

先日は泳いでいるときから気持ちが悪くなって、授業が終わって教室に帰っているときに両足がつってしまって動けなくなり、さらに嘔吐してしまいました。

水泳の授業の前日は「明日は大丈夫だろう」と思うようにしていたのですが、授業が終わってみたら「今回もダメだった」と思っていました。
その繰り返しでした。

このような感覚は中学2年生から始まりました。
原因に心当たりはありません。

1回目のセッションで治ってしまって驚きました

最初に熊本カウンセリングでタッピングセラピーを受けたときには、「これで本当に治るのだろうか・・・?」と思いました。

セラピーを始めると、何年も前の気持ち悪かった記憶が思い出されてきて、「おおっ!」と意外な感じがしました。

タッピングをされながら、ゲップが大量に出てきて驚きました。

1回目のセラピーの後、水泳の授業があったのですが、気持ち悪さは完全になくなりました。
もちろん嘔吐することもありません。

気持ち悪さや吐き気がなくなって、驚きました。
よかったなと思いました。

3~4回はセラピーにかかると思っていたので、1回で治ってしまって驚きました。

僕と同じように吐き気で悩んでいる人には、「治るよ」と言ってあげたいです。

(E.Nさん 高校生)

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