運転中の過呼吸・パニック障害。薬に頼らず心理療法で改善した体験談
2024年10月7日
運転中に呼吸が浅くなり、全身がしびれる過呼吸発作に悩んでいた40代のE.T.さん。救急搬送のトラウマや、カフェイン、疲労が重なり、脳の警報機が誤作動を起こしていました。「気絶するかも」という絶望感の中、5回の心理セッションを継続。結果、発作は劇的に減少し、現在では薬をほとんど使わず安心して運転を楽しめるまでに回復。自律神経を整え、本来の自分と「自由」を取り戻した、勇気ある体験の記録です。
パニック障害で車の運転ができなかったけれど…!
2021年8月18日
パニック障害で車の運転ができなかったクライエント様のカウンセリング体験談をご紹介します。
心理セラピーのセッションを5回受けられて、パニック障害は解消され、車の運転もできるようになられました。




